カネボウのキッカ(CHICCA)化粧品は大人の女性のためのコスメです。しわやたるみを隠すことだけにメイクをするのではなく、美しくなることを目的としてキッカ(CHICCA)化粧品を使ってみませんか?
スポンサードリンク
カネボウのキッカ化粧品をご存知ですか?これは団塊世代のマダムに向けて発売されている化粧品ブランドです。いわゆるツバキとかマキアージュとかのマダム版ですね。ブランドネームの由来はイタリアでカッコいい、可愛い大人の女性を呼ぶ時の「CHICCA」から来ています。
最近は大人の時代なんて言われますが、年齢でオシャレを制限するのをやめませんか?50代だから、60代らしくなんて言葉を考えずに、輝いてみませんか?キッカが応援するのは年齢に関係なくキラキラ輝くマインドを持つ女性たち。キッカのコスメはその女性を変えるきっかけに過ぎません。もっと、女性を磨いて女性であることを楽しみましょう。
これがカネボウ キッカ化粧品のコンセプトです。確かに日本には分別とか分際だとか、相応だとかいう自分を自分らしい位置に置くことを美徳とする文化があります。その良さもマダムならおわかりだと思います。でも、少し窮屈だな?なんて思う時もあると思います。少し羽を伸ばしてみませんか?温泉に行くのもいいですが、女を磨いてみるのも羽を伸ばすきっかけになります。
カネボウは百貨店で店を構えています。これは主婦層やマダムが最近は百貨店の化粧品コーナーが若い子向け過ぎて、行かないという声が多かったからです。それを、受けて3月に東京の伊勢丹新宿店と大阪のうめだ阪急にてオープンしたんですね。
キッカ(CHICCA)はマダムに向けた化粧品です。ですからアンチエイジング、老化防止に気を使ったコスメなんですよ。ファンデーションのパウダーで顔色を作るのではなく、内側から輝くつや肌仕上げでリフトアップ効果のあるエイジングケアというベースメイク。お肌のお手入れだけではなく顔立ちをデザインするマスカラやアイライナーもそろっています。現在は46品目132品種ものラインナップがあります。
キッカ(CHICCA)のブランドクリエーターは吉川康雄氏でスキンケア用品、メイクアップツール、ベースメイク、ポイントメイクまで豊富なラインナップがあります。ニューヨークで撮影された広告は現役の50代モデルであるヤスミナ・ロッシィ(YASMINA ROSSI)さんが起用されています。
大人の女性のメイクと言うと「しわ」や「たるみ」に目がいきがちで、ついマイナスを目立たなくする、「しわ」を隠す、「たるみ」を隠すなんてことを考えると思います。でも、そうではなくてプラスを目指す、可愛くなる、キレイになることを大人の女性にもカネボウのキッカ(CHICCA)で考えてもらって、日本を元気にしてもらいたいですね。若い世代が減っている今、大人の女性が現役バリバリでまだまだ頑張ってもらう必要がありますからね。
スポンサードリンク
Copyright (C) おすすめリンク集 All Rights Reserved